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【spec ēspace】私が一目惚れした眼鏡 

かれこれ眼鏡歴15年になります。

長い間、1万円あたりの眼鏡を使ってきたのですが、そろそろもう少し高い価格帯の眼鏡を掛けたいなと思い、眼鏡屋さんに赴き、目に飛び込んできたのが、【spec ēspace】でした。

もう、カッコいいのなんの。

・誰とも被りたくない

・とにかく軽い

・ビジネスでもカジュアルでも使いたい

・職人さんのこだわりを感じたい

眼鏡にこのような要求をお持ちの方は是非ご検討頂きたいブランドです。

【spec ēspace】Concept

Next Level of Comfort.

spec ēspaceは、「空間・宇宙」などの構造・性能を意味します。

spec ēspaceは、フレームによって空間を作り出す眼鏡です。

フォルムが自然に顔を包み込み、もう一人の表情を見せてくれます。

ことに、サイドからの印象は今までになかった「モード」かもしれません。

spec ēspaceのもうひとつのこだわりは、純粋な「日本製」であること。福井県鯖江市は、世界に誇る眼鏡の生産地。

それぞれのファクトリーでは、精巧な眼鏡技術を伝えています。

spec ēspaceには、そうした卓越したクラフトマン精神が脈々と息づいています。

・・・・・・

spec ēspaceは、無限に拡がる空間、宇宙的な広がりをカタチにする眼鏡です。

spec ēspace concept 一部抜粋

まず、目に留まるのがデザインです。コンセプトにある、フレームによって空間を作り出すというのが、実際に見てみて、掛けてみると、あぁなるほどそういうことかと納得するはず。

そして、spec ēspaceに興味を持ち、一通り見た中での一番のお気に入りが「セルロイド」シリーズ

今現在のサイトのProductとして掲載されているものだと、「ES-1973」というものです。

手に持ってみると感動です。な、なんじゃこりゃ。軽すぎる。って。

デザインも素敵ですし、このspec ēspaceに共通して言えるのが、折りたたみ方が特徴的なんですよね。これまたオシャレです。

例えばですが、

赤丸で示した部分って、通常の眼鏡だとヒンジがありますよね。

ところがspec ēspaceさんの眼鏡ってヒンジがないタイプが結構あるんですよね。

では、どう畳むかっていうと、

このようになるんです。

種類によって、テンプル(長い部分)の引っ掛け方が異なるのも面白いです。

ちょっと脱線しますが、このspec ēspace、あのサッカー元日本代表の中田英寿さんのHPにも紹介されているんです。

※サイトはこちら “デザイン×職人 「オプト・デュオ×西野正美」”

中田さんわかってらっしゃる。

気になった方は、是非こちらの公式サイトのショップリストから、お近くのspec ēspaceお取扱店に足を運んでいただき、是非手に取って頂きたい。

同じように感動してくれる方がいてくれたら嬉しいです。

では。

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